9月17日(木)理科の授業で、神戸地方気象台の方に来ていただき、気象予報や防災の話について教えていただきました。毎日の天気予報だけではなくさまざまな予報は、観測したものを計算して作成するのだそうですが、予報には誤差があるので、最後は必ず人の手で検討すると説明されました。また、この仕事のやりがいは、気象台の情報が住民を災害から守ることができることだと言われ、キャリア学習としても勉強になりました。興味を持った人は、気象や防災に関する情報がたくさんある気象台のホームページをチェックしてみてほしいと思います。















